医学博士の脳診断

(監修:医療・健康問題研究所)

脳診断は、2000年前のアフガニスタン地方から伝わったエニアグラムをルーツとする診断手法です。

AT&T、ゼネラルモーターズ、ソニーなど多くの大企業が採用しており、その効果は実証済です。

脳診断は、すべての人を9つの脳タイプに分類しますが、それぞれに優劣はありません

次の60の質問に「○」「△」「×」により直感で回答し、最後に「送信」を押してください。

判定結果から、あなたの脳がどんなタイプなのか判ります。

No.

設問

その通り
どちらでもない
違う
×
1  何事にもそれほど楽観的になることもなければ、悲観的になることもない。 
2  人と話しているとき、自分は聞き役にまわっていることのほうが多い。 
3  初めて会う人に自分から声をかけるのは苦手だ。 
4  そのときどきの自分の気持ちや感情についてはあまり考えない。 
5  競争には勝ちたい。自分が一番でありたい。 
6  欲しいものは、ちゃんと努力しなければ手に入らないと思う。 
7  自分は冷静なつもりでも、よく「顔に出ている」と言われる。 
8  世の中の常識や社会のルール、約束事はきちんと守るほうだ。 
9  自分は何となく長生きするような気がしている。 
10  悩み事を抱えている人には、「大丈夫だよ!」と言ってあげられる。 
11  人と違っているよりも、みんなと同じで平等公平なのがいい。 
12  いつも何かしら、問題やトラブルのにおいをかぎつけてしまう。 
13  押しの強い人や威圧的な感じの人がいると、つい引いてしまう。 
14  身近な人から、冷たいとか感情がないと言われることがある。 
15  自分の意見や考えをはっきり主張することができる。 
16  自分の人生でそんなに悪いことは起きないと思っている。 
17  物事は何でもいいほうに考え、いいほうに解釈している。 
18  どちらかというと物事を悲観的、あるいはシニカル(皮肉)にとらえやすい。 
19  自分が一番になるより、「どうぞ」と人に先を譲ることが多い。 
20  何か気がかりなことがあると、人に話さずにはいられない。 
21  あれこれと考え込むよりも、すぐ決断して行動に移すほうだ。 
22  周囲の人には自分と同じように冷静な態度でいてほしいと思う。 
23  人に頼まれると、たいてい「ノー」とは言わずいい返事をしている。 
24  自分が中心になって話していることが多い。 
25  人前ではなるべく目立ちたくないと思っている。 
26  子供の頃は活発で、クラスでもよく目立つ子だった。 
27  重要なことを決断するときは、必ず人に相談してから決めている。 
28  嫌なことや腹の立つことも、人に話せばとりあえずスッキリしてしまう。 
29  ほとんどのトラブルは、時間が解決してくれるものだと思う。 
30  知り合った人はたいてい受け入れることができる。 
31  結局は何でも自分のやりたいようにやっている。 
32  人から言われたことを、すぐ真に受けて感情的に反応してしまうことがある。 
33  自分がやりたいと思ったことは、積極的に取り組んでいる。 
34  結果的には「それでよかったじゃない」ということが多い。 
35  起きてしまったことは、クヨクヨせず、常に前向きに受け止めている。 
36  友達の数はあまり多くないが、それでいいと思っている。 
37  消極的でおとなしい感じの人との付き合いは退屈だ。 
38  困ったことがあると、つい「困った、困った」と大騒ぎしてしまう。 
39  何かトラブルがあっても、事実関係を確かめてからでないと対処できない。 
40  人に物事を説明するときは、客観的に理路整然と話すことができる。 
41  周囲の人から自分は何を期待されているのかが気になる。 
42  自分だけ得をするようなことがあると、ラッキーだと思う。 
43  人から何かを期待されたり、頼み事をされると負担に感じる。 
44  自分の感情を表に出さない人は、いまひとつ信用できない。 
45  きちんと手順を踏んで、誰もが納得のいくかたちで問題を解決できる。 
46  他人がなぜそんなに興奮しているのか理解できないことがある。 
47  人前ではおとなしいが、芯は強くしぶとい所がある。 
48  いつも自分勝手なことをしてはいけないと思っている。 
49  人前に立って何かをしたり、自分が目立つことをするのは嫌いではない。 
50  今の自分について「私は大丈夫、特に何の問題もない」と思う。 
51  いつも周囲の人を気づかい、相手の身になって考えようとする。 
52  自分と他人との間には何となく壁があるように感じる。 
53  何をするにしても、やるべきことをわりあい淡々とやっている。 
54  人と競争をしたくない。競争の世界からは身を引いていたい。 
55  自分が腹が立つことには、人にも「当然だよ」とうなずいてほしい。 
56  「やりたい」ことよりも、「やるべきこと」を優先している。 
57  自分だけが得をするようなことがあると、居心地が悪くなる。 
58  自分の気持ちがおさまれば、ほとんど問題は解決したようなものだ。 
59  不愉快なことや腹の立つことがあっても、顔や態度には出さない。 
60  人から離れてぼんやり空想にひたっていることがよくある。 

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